2009年10月23日。平遥古城を歩きました。
城内は土産物屋ばかりで、観光目当ての店ばかりです。それでも古い街を歩くのは楽しい。中国の人のかん高い声を聞きながら、歩きました。
平遥の午後、街歩きをHPにアップしました。http://hamidashirakuen.web.fc2.com/h091023_pingyao_2_honbun.html市楼のあたりは観光客でいっぱいでした。

市楼からみた通りです。

やはり市楼からみた城内です。
2009年10月23日
大同→平遥
移動は高速道路が開通したので、時間を短縮できた。途中で「喬家大院」へ。もう平遥の郊外。中国人の見物客が多く、騒がしかった。
大同→平遥。ホテル探しまでをHPにアップしました。http://hamidashirakuen.web.fc2.com/h091023_pingyao_1_honbun.htmlかっての大邸宅。今は博物館になっている。

屋敷の中です。

中国のお嬢さんたち。
2009年10月22日、大同です。
懸空寺からの帰りは交通事故で遅くなってしまいました。夕食はホテルのレストランにした。これが美味しかったので、びっくりしました。
大同旅行はHPにアップしてあります。http://hamidashirakuen.web.fc2.com/h0910_datong_2_honbun.htmlこれは中華料理の定番、鶏肉とナッツを揚げた料理です。これが美味かった。

大豆を揚げた料理。ジャガイモを切って揚げた料理と間違って注文してしまった。
☆自殺した衆議院議員の新井将敬が立候補した時、対立候補だった石原晋太郎陣営からの「新井の出自」を誹謗する黒シールを選挙ポスターに貼った事件は、週刊誌などをにぎわせたが、辛淑玉氏は「精神的に死」を下されたと述べている。
☆麻生太郎氏は首相の孫であり、旧財閥の末裔であるという以外に、政治的資源はなにもないし能力もない。それでも多くの人が彼を受け入れたのは、そうすることにメリットがあるからだと述べている。
この本を読んで、ただ、溜息をつくだけである。
日本経済新聞に、数少ない黒字のチェーン店だという記事があった。
それで訪れてみた。
味は値段相応だから、客が多いのは接客態度、活気、店の明るさにあるのかな。
餃子の皮はもう少しパリパリのが好き。ご飯は吉野家のほうがうまいかな。でも、これで724円。